ものづくり日本会議

FAQ

全般

Q “超”モノづくり部品大賞とは
A部品や部材産業は、わが国モノづくりの産業のグローバル競争力の源泉でありながら、普段光の当たりにくい“縁の下の力持ち”的存在です。このような優れた部品や部材を表彰することとで、モノづくり産業の一段の強化、活性化を図ることが目的です。

応募

Q開発期間について
A基本的に2018年1月以降に開発終了・製品化されたものです。
Q手書きでの申請書の提出は、可能ですか?
A申請書は、WORDファイル又はPDFファイルにて提出してください。
Q一社からの応募件数は、制限がありますか?
Aありません。ただし、応募部品ごとに申請書をご用意ください。
Q申請書ファイル(WORD)に、多くの画像データを添付したため、ファイルサイズが大きくなってしまいました。
Aメール送信の場合、10MBまで受信可能です。ファイル容量がそれ以上になる場合には、データ転送サービスをご利用いただくか、CDやDVD等のメディアに保存し、郵送してください。
Q申請書の他に、製品パンフレットや関連資料も提出できますか?
Aできます。応募部品の内容を説明する写真や図表、カタログ、新聞記事などがあれば郵送または事務局まで持参してください。
Q審査過程において、補足(添付)資料は、どの程度加味されますか?
A審査資料の量、内容によって、有利、不利はありません。
Q申請書提出後、修正や変更は可能ですか?
A提出後の修正、変更は受け付けていません。補足(添付)資料の追加のみ受け付けます。
Q申請書や補足(添付)資料の提出方法は?
Aメール、または郵送でお願いします。
Q締切は、消印有効ですか?
A有効です。メール送信の場合も、締切までにお送りください。
Q申請書の作成、提出方法など、不明な点のお問い合わせ先は?
A “超”モノづくり部品大賞事務局までお問い合わせください。
詳細は、こちら >> http://www.cho-monodzukuri.jp/award/
Tel: 03-5644-7608
Fax: 03-5644-7209

その他

Q選定結果の発表、また贈賞式は、いつ頃ですか?
A発表は2019年10月に日刊工業新聞及びモノづくり日本会議ホームページで発表を予定しています。また、贈賞式は11月開催を予定しています。
Q応募した案件は、公表されることはありますか?
A受賞した案件のみ、日刊工業新聞紙上やモノづくり日本会議のウェブサイトで公表されます。